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2014年4月

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知事選挙
NEC_1301.JPG 春の息吹強く感じる季節になりました。もっとも、私自身はまだまだ目がかゆく鼻がむずむずしています。

 さて、私のもとにも多くの方から今回の知事選挙についての意見や感想が寄せられています。阿倍政権の暴走が止まらない現在、革新勢力が連帯して暴走をストップさせ運動を前進させていくためにも今回の知事選挙についてきちんと反省と学習をすることが重要です。
 私も含めて関係者の皆さんには耳の痛い話かもしれませんが、みんなで多いに議論しましょう。寄せられた刺激的なご意見を皆さんに紹介します。少し長いですがお付き合いください。

 さて京都府知事選挙本当にお疲れ様でした。中村和雄様の三条での尾崎候補への応援演説をこっそり(笑)聞かせてもらっておりました。山本太郎さんや座間宮ガレイさんの応援演説も素晴らしいものでした。なにより尾崎望候補の人柄、政策はここ10年で一番練られていて論旨の組み立て方も最高でした。また、山田知事との討論もうまく切り返されてました。組織もこれまでになく活発に動いてました。
 ただ大惨敗は大惨敗。陣営として徹底的に相当厳しく総括していただきたいと思います。今回、総括のためにきつい意見もOKということなのでせっかくなので言わせてもらいます。
  まず、候補者発表が11月出馬表明の時点(本格的活動が今年から!)で遅すぎましたし、選挙始まっても明らかに「ぐるぐる」まわして内部受けするネタでtwitterや街頭でワーワー騒いでいるのみで、力を闘争投入した割に共産支持層以外は広がりが全く感じられませんでした(大変失礼ながら)。
 的外れ矢を内輪向けにどれだけ宣伝戦で撃ちまくっても外に広がっていかないのでダメです。ア●ノミクスみたいなものです。それに弁士の方がなぜか安倍内閣やら国政の話題ばかりして山田府政批判と尾崎候補の素晴らしい対案を完全に消してしまい、明らかに京都府民から浮きまくりでした。市田議員やこくた議員や井上議員・倉林議員の共産党国会議員勢がその話題を触れられるのはとてもよくわかりますが、どうして地方議員や市民団体の方(挙句の果てはビラの内容まで)そういうこと言うのか訳が分かりませんでした。
 原発も消費税や秘密保護法に関しても「反対」強調はいいのですが、京都への影響(消費税の京都中小企業滞納問題とか、京都への観光客減るとか)関係も示せてなかったし、対案も訴えない。それに京都と明らかに関係ないことまで言ってました。
 ここは「京都」の知事選挙ですよ!。尾崎マニフェストで触れられてた「地域住民主権」はどこにいったのでしょうか。京都の人は「京都のこと」触れないと怒り出します。
 そこまで国政の話題に触れたいのなら「自公民オール与党の消費税増税に千年の都・京都からNOの審判を!」といつも通りのオール与党批判しまくったほうが数億倍?ましで効果的でした。
 ブラック企業問題も国政と絡めて「今政府は移民やら外国人を低賃金労働者として何十万人も日本国内にいれて、日本人の雇用環境をさらにめちゃくちゃにしようとしている。国際都市京都としても許せない!愛国者を自認する自民党の西田昌司さんこんなこと許していいのですか!」とか、「京都商工会議所加盟企業にブラック企業絶滅させると宣言させるためには尾崎望さんのリーダシップが何より必要。派遣会社とずぶずぶの山田府政ではできない」とか「宇治川の桜、山田府政が国に物を言えずに怠慢なせいで滅茶苦茶に切り倒されて観光客も地元民もがっかり!」とか鋭いものも工夫すればいろいろできたはずです。
 いくら現職強くてもいろいろ策は打てたはずなのに、今回はいくらなんでも負け方がひどすぎる。「一騎打ちの府議選補選で得票増やした万歳」「ビラ毎日色々作れた。市民団体とのつながり強化して組織も活性化した」とか言ってる場合じゃないと思います。
 過去最低の大惨敗は、共産党組織全体で真面目に総括しないと来年の京都府議選・京都市議選、2年後の京都市長選にも響くと思います。そうでないと本当にすばらしい候補者だった尾崎望医師に申し訳が立ちません。

 反省点の追加ですが、「声の全戸訪問」といわれる電話宣伝をもっともっともっと利用してそこに凄まじい人材量を投入してやっていただきたかったと思います。
 新しく出てきたインターネット宣伝も重要ですが、やっぱり電話も外部に向かって宣伝するには効果的なのは各種選挙で証明済みです。陣営の内輪意識を打破するためにも必要です。電話宣伝の百戦錬磨の方々が日本共産党に大勢おられるはずなのに今回の京都知事選ではあまり生かせていないようで本当にもったいなかったです。
 あと、選挙途中で幹部の方から「100万人対話」や大宣伝が何度も呼びかけられていましたが、その後のフォローとフィードバックがあまりなかった気がします。情報分析と共有は組織の基本なのにいったいどうなってるんだという感じです。
 全国から応援に何万人も来てもらったのに力を投入するところが内輪向けばかりで、明らかにずれてしまっていました。
 さらにいえば、ビラや街頭宣伝も改善する必要大いにありです。今後の選挙では、ビラ一千枚につき最低10人はレスポンスがあるビラを作ってほしいです。街頭宣伝もたくさんしつこいぐらいやられるのは当然必要ですが、大事なのは受け取ってもらえるか、耳に引っかかる宣伝ができるかどうかです。
 駅前街頭で受けないネタをいくらやっても自己満足で流れてしまってしまうだけです。普段の活動ではそれでもある程度許されますが、選挙では勝たないといけないのでそれは許されない。今回はビラまさしく配ったら配ったまま、駅前宣伝も相当増やされましたが、やったらやったままほったらかしでした。
  2008年の中村和雄様の市長選挙は、地元ネタやマスコミで取り上げられているキャッチーなネタをふんだんにいれて街宣活動やビラ宣伝されて、「地元の△△小学校(中学校)の屋根や雨樋(あまどい)が全然直されない。通学路も危ない!中村和雄市政で教育費ふやして変えよう!」とか「京都の同和人権予算は暴力団に流れている市役所許さん!即刻廃止!」「腐敗市職員に甘い対応する相乗りでは京都市政は絶対変わらない」「京都の時給1000円!」とか色々過激で耳に引っかかって目でも読めるものを工夫されてたのにどうしてしまったのでしょうか? こういうキャッチーネタを取り上げてこそ、街頭だけでなく「インターネット宣伝」も生きてくるのです。

 外部で何も知らないのに頓珍漢なことばかり書いてお気を悪くされたらすみません。お許しください。中村和雄様や皆様に少しでも参考にしていただければ幸いです。今回はありがとうございました。」


*  みなさまのご意見もお受けしたいのですが、申し訳ありませんが、現在このブログページでのコメント投稿は出来なくなっております(あまりにも商業的なコメント投稿が多いため)。ご意見がおありの方は、下記アドレスにメールをいただければ幸いです。
kazuo-na@za2.so-net.ne.jp 


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 尾崎ん、本当にお疲れ様でした。最後まで元気いっぱい府政の転換を訴えていた姿は感動的でした。3期12年の現職相手によく頑張りました。討論会での攻防は見事でした。尾崎さんの突っ込みによって、現職がたじたじとなったシーンさえありました。知事として立派に仕事できたと思います。

 今回得票が伸びなかった原因については、支援した者が集まって、これからしっかりと検討すべきだと思います。私も、いろいろ思うところがありますので、いろいろな機会に発言したいと考えています。

 ところで、今回の知事選挙では、3人に2人が棄権しました。知事選挙に関心がない人たちもいるでしょうし、関心はあるけれどもどうせ結果は見えていると考えた人たちもいたのでしょう。こうした無関心層や変革展望なし層にどう訴えていくのか、積年の課題で在るとともに、勝利のために克服しなければならない課題でもあります。とりわけ、20代の若者の政治離れに対してどう働きかけていくのか。答えはなかなか見つかりません。みんなで経験を出し合って、しっかり議論しましょう。ヒントもあります。今回本当にがんばって応援してくれた、あの座間宮さんでさえ、少し前まで選挙に行ったことがなかったのです。何がきっかけで変わるのか。みなさん、若者との対話をしましょう。

 今回の選挙では、まだまだ一般の有権者の視点からの考察が不十分だったのではないでしょうか。尾崎さんの打ち出した政策がどう一般の有権者に受け止められていたのか。どう理解されていたのか。どんな風に打ち出せば心を揺さぶられるのか、選挙に行こうと思うのか。もっともっと、議論が必要だったように思います。これからの選挙をどう闘っていくのか、今回の結果を踏まえて、運動に携わった者たちの中でしっかりと議論されることを望みます。

選挙に行こう

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 明日の京都府知事選挙、尾崎知事実現で京都から世直しを実現しましょう。候補者カーに乗って、北区と左京区を回りました。尾崎さんの伸びのある柔らかいけれども力強い訴えにたくさんの方が手を振ってくれました。消費税増税が現実化する中で、ますます庶民の憤りは高まっています。安倍暴走政権にストップをかける大切な選挙です。知事が替われば暮らしは必ず変わります。原発再稼働をやめさせ、米軍基地建設を阻止し、京都経済を立て直し、保育や医療、社会保障を充実させましょう。お年寄りにも、若者にも暮らしやすい京都を尾崎知事の下で一緒につくっていきましょう。
 
 満開の桜を堪能しました。平野神社や鴨川沿いの桜並木は今が見頃です。他にもすばらしい桜がたくさんありました。京都は春もいいですね。この景観を大切にしていきましょう。

 夕方からは、市役所前に若者が集い、ヒップホップ音楽やダンスにのって、尾崎知事と脱原発、反米軍基地建設、若者雇用環境の向上、ダンス規制の撤廃などを実現しようと歌い、そしてアピールしました。音のあふれる楽しい企画に尾崎さんも参加して訴えました。若者よ、選挙に行って政治を変えよう。知事が替われば暮らしは必ず良くなるよ。今必要なことは、正しいと思うことを素直に行動に移す勇気だと思う。皆さんの勇気に期待します。

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 安倍政権の暴走が止まりません。消費税増税に続いて、武器輸出3原則を変更してしまいました。三菱重工をはじめとするわが国の兵器産業大企業が海外に武器を輸出して大もうけできるように制限を緩和したのです。安倍政権は、憲法9条の解釈を閣議決定で変えて、集団的自衛権を行使できるようにしようとしています。平和な国日本を「戦争する国」に作り変えていこうと猛進しています。

 安倍政権による戦争できる国作りにストップをかけましょう。アメリカ軍が京都府北部の丹後半島の経ヶ岬にレーダー基地を作ろうとしています。環境アセスメントもせずに高出力のXバンドレーダーを作るというのです。この基地は、北朝鮮や中国から発射されるミサイルを即座に探知するために必要だとのことです。しかし、探知しても日本にミサイルが到達するまでに迎撃する時間はありません。アメリカ本土に向けられたミサイルを探知し、太平洋上で迎撃することを目的として作られるレーダー基地です。つまり、この基地ができても、アメリカは守られるけど、日本は守られないのです。しかも、レーダー基地は戦争になれば真っ先に相手国の攻撃対象とされるものです。こんな危険な代物を作らせることには反対です。話し合いによって緊張を緩和することがますます困難になるだけです。

 ところが、いまの知事は、このXバンドレーダー基地建設を容認するのです。断固反対すべきです。国に対してきっぱりと拒否の態度を示す知事が必要です。憲法9条を大切にし、戦争をしない国づくりをしっかりと堅持していくために、尾崎さんと一緒に「憲法を暮らしの中に生かす」府政を実現しましょう。
10001377_470246646437495_588226426_n.jpg 東京から山本太郎参議院議員とブロガーの座間宮ガレイさんが尾崎さんの応援に駆けつけてくれました。山本さんと座間宮さんと一緒に市内を街頭宣伝したのですが、お二人のおしゃべりは楽しいうえにとてもわかりやすく、勉強になります。知事選の争点である経済と雇用、米軍基地、原発についてのお二人の訴えと尾崎のお話、みなさんにも聞いて欲しいですね。
 世直し府民ネットのHPからユーチューブで視聴できますよ。

 今回の知事選挙では、原発再稼働に対して知事としてどう対応するのかが争点です。安倍政権は原発の再稼働を強引に進めようとしています。現職知事は政府方針を容認です。
 しかし、福島の事故から3年経つのに14万人の福島県民が先の見えない避難生活をいまだに続けています。汚染水がどんどん溢れ解決策が見いだせない状態が続いています。京都府は若狭の原発群から80キロ圏内にすっぽり包まれています。ひとたび大事故が起きれば、琵琶湖の水が汚染され飲み水がなくなります。北部の自治体では、事故時の避難計画を立てようとしても避難が不可能で避難計画が作れません。たとえば8万9000人が暮らす舞鶴市は30キロ圏内にすべて収まっており、全員の避難が必要なのに,避難手段は3500人分しか用意できないのです。
 それなのに、原発再稼働を容認する現知事。いまこそ、国の暴走を止める知事が必要です。原発再稼働を中止させ、脱原発を実現しましょう。原発が1つも動いていなくても市民生活に影響はあありません。脱原発知事を実現しましょう。

 京都府知事選挙の争点として、地域経済のあり方や雇用保障のあり方についての考え方の違いがあります。わがくにでは現在、東京一極集中の経済運営がなされています。現知事もそれを容認しています。東京に本社のある大企業やゼネコン企業、大型チェーン店が全国展開し全国各地を席巻しています。京都の地元建設会社が巨大ゼネコンやプレハブメーカーの下請けや孫請けなどの仕事しかできなかったり、地元商店街の店舗が大型スーパーの進出によって店を閉めざるを得なくなったりしています。京都府北部では、駅前の商店街が壊滅状態となっており、京都市内でも商店街がシャッター通りとなっている地域が多くなっています。地域経済を元気にするためには、地元の企業や産業、商店などをしっかりと支援していくことが重要です。
 
 中小企業に対する支援策を強化していくとともに、京都府の公共工事やサービス事業の発注について、地元企業を優先させることが有効です。また、下請けや孫請けについても、地元企業に限定することが有効です。あわせて、自治体が発注した仕事を担当する民間労働者の賃金を最低でも1000円以上とする公契約条例の制定によって、地域の働く者の最低保障を引き上げていくことが可能となります。

 京都府は、企業倒産率が全国最悪ですし、非正規労働者率が全国ワースト3です。企業倒産をくいとめ、、非正規雇用を生み出さないために、尾崎さんが提唱する中小企業振興条例や公契約条例の制定がきわめて有効です。
 東京の大企業中心経済の京都侵食に歯止めをかけて、地元の企業と働く者を元気にしていくために、雇用の最低保障を引き上げたうえで地域の経済活動を地域内でまわしていく「グルグル循環経済」を実現していきましょう。
これが尾崎さんの経済政策です。実現したいで すね。


 ところで、安倍政権は労働者の非正規化をさらに進めようとしています。派遣という劣悪な働き方をいつまでも続けることを一般的に認める派遣法の大改悪案が国会に提案されました。ネット署名を呼びかけています。ご協力をお願いします。詳細は下記アドレスをクリックください。

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 京都府知事選挙は、4月6日の投票です。今回の選挙は、消費税増税後初の大型選挙であり、全国が注目しています。選挙の対決点はいくつもあるのですが、私なりに数回に分けて解説していきたいと思います。

 第1の対決点は、安倍暴走政権をストップさせるのか、暴走を助けるのかという点です。尾崎候補は、消費税増税に反対し、原発再稼働に反対し、丹後半島の米軍基地建設に反対です。現知事は、安倍政権が進めるこれらの政策について、すべて容認です。

 集団的自衛権をめぐる憲法論議でも違いは明確です。尾崎さんは、憲法を大切にし、「憲法を暮らしに生かす」府政の実現をめざしています。現知事は、歴代内閣が否定してきた集団的自衛権の行使を閣議決定だけで強引に進めようとする安倍政権を支持しています。このままでは、日本が海外で戦争する国になってしまいます。今回の知事選挙でストップをかけましょう。

 3月14日の西日本新聞紙面で、自民党の古賀誠元幹事長と山崎拓元副総裁が集団的自衛権をめぐって対談しています。両者の発言を紹介します。
山崎 歴代政権は憲法9条の解釈から、これを「所有するが、行使できない」としてきた。1981年の鈴木善幸内閣以来、33年間積み重ねた憲法解釈だ。憲法改正で実現すべきであり、私は閣議決定による解釈改憲には反対だ。
古賀 9条で「行使しない」というのが今までの一貫した考えだ。それを政府は踏襲してきた。やはり、憲法改正という政治の王道を歩いた方がいい。」

 2人とも憲法改正論者ではあるが、安倍政権の強引な手法には危機感を抱き反対を唱えています。今度の知事選挙は、保守層を含め、安倍政権の暴走に危機感を抱いている広範なみなさんといっしょに安倍政権の暴走をストップさせる闘いでもあります。尾崎知事実現のための大きな支援の輪を形成していきましょう。
(写真は、21日に行われた「尾崎知事実現をめざす弁護士の会」の宣伝活動の一端です。)
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 京都府知事選挙が本日告示されました。4月6日の投票です。
 安倍政権の暴走政治にストップをかけ、全国最悪に落ち込んだ経済を循環型経済に切り替えて元気にしましょう。丹後半島に建設予定のアメリカ軍Xバンドレーダー基地の建設をやめさせ、大飯原発をはじめとする関西電力の原発再稼働をストップしましょう。憲法を暮らしの中に生かす平和で安全な京都を尾崎さんを先頭にみんなでつくっていきましょう。

 ところで、今回の選挙ではホームページやブログなどで尾崎さんの投票を依頼することが自由にできます。ただし、メールには制限があります。いままでは、告示日になるとブログやホームページは停止状態だったのですが、今度は全開です。
 
 みなさん、ブログ、ホームページ、フェースブック、ツイッター、ラインを使って,尾崎さんへの投票をどんどん訴えていきましょう。
 選挙の活動について不明なことがあれば、「法律家選対」TEL075(253)0761にお電話ください。私たち弁護士がアドバイスさせて頂いています。
 京都府外のみなさん、応援よろしくお願いいたします。


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